2009年1月27日
NO !
せっつかれ せっつかれ またせっつかれ
ひぃひぃ言いながら
みじめ~ となりながら
どよ~ん となりがちで
ぼ~ としてしまい
ぉつつつつつ痛 と感じながら
あ~ぁ... と思いつつも
やっています
@ @ @ @ @
整体に通っています
年末年始、ちょっとムリしちゃったせいで
ヘルニアふっかつです
今月あたまから通っていますが、まだ良くなりません
施術代もバカになりません
もうきっと大丈夫だ
と思っていたのがアマかったようです
ヘルニア氏はただ休んでいただけでした
@ @ @ @ @
正月は餅を食って太るのが毎年の恒例です
餅以外はなんら普段と変わりなく
ただ、餅を食って太るんです
餅をかなり食べます
さとうの切り餅なら、一食で一袋は余裕です
今年も多分にもれず餅太りしました
腰のこともあるので節制して痩せようと思います
餅をっ! もっと餅をっ!
@ @ @ @ @
INPUT INPUT INPUT ...
bye
2009年1月24日
2009年1月22日
鱗
明けましておめでとうございます。
みなさんお元気ですか。
本日から初シメリ。まとまった雨になりそうです。
冬の雨はとても冷たいですね。
きっと水族館の中の魚はもっと冷たいことでしょう。
冷たい魚の冷たい鱗のことを思うと心が傷むでしょう。
雨に濡れた粗大ゴミのことを考えると不安になるでしょう。
そういう予報が出ています。
さて、台詞を生み出します。
2009年1月21日
アナーキー、100%の女の子、エピキュリアン
僕はもともとアレルギー性鼻炎という文字通り鼻の疾患をもう長い事患っているわけですが、
まず、この疾患は治療では治りません。
体質から変えなければ治りません。
最近ではレーザー治療という、鼻の粘膜そのものを焼いてしまう治療法もあるようですが、治療代が高いでしょう。
主なアレルギーは、ハウスダスト、ダニ、ノミ、花粉です。
つまり一年中鼻がつまったりして息苦しいわけです。これはなかなかいやなものです。
それに輪をかけ、春になれば否応なく花粉にアレルギーが反応してしまうわけで、
しかも、アレルギー性鼻炎の人はもともと鼻の粘膜が弱い人なので
通常の花粉症より症状が重いそうです。
もう最近は薬も通用しなくなってしまい、相当につらいです。
しかし、そのつらさを花粉症でない方に説明しても実感がわかずつまらないと思うので、それについては割愛。
「痛み」というのは、それを体験した事がない人には共感しようがないもので、
それにともない「同情」も「分け合う事」もできないわけです。
だから僕は人に鼻の疾患のせいで集中できないだとか、息苦しいだとか、イライラするだとかいうことを言いませんし、それを言い訳にしません。
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話は、物理的な痛み、から、メンタル面での痛み、へと移行するわけですが
要は同じで、ある人が感じている「痛み」を理解できる人は、
きっとその痛みをどこかで経験しているわけで、
それでこそその人の「痛み」を癒してやれたり同情してやれたりするのでしょう。
そしてそういう人は他者に「痛み」を与える事はしない人でしょう。
故意に痛みを与える場合は別として。
「痛み」がかさむと、やはりどんな人間でも消耗します。
疲れて自分に自信が持てなくなるでしょう。
しかしよく考えるとそれは悪くもないこと?
「痛み」が増えれば実質的にはより多くの人のそれを理解できうる人間になるということ。
それはきっと周りの人間に度量の広さを思わせることでしょう。
まずは打たれ強い鉄の精神を持つことです。
そしてたくさんの痛みを自分の中に記憶する事。
書いてるうちに客観的な文章になってしまった。
あくまで自分が思っていることなのに。。。。
2009年1月17日
Liberal
ご無沙汰しております。
ご挨拶が遅くなりましたが、昨年は
GOKAN。第13回公演『REMAIN』
公演のお知らせを度々させていただきましてお騒がせしました。
紆余曲折ありましたが、おかげさまでなんとか公演は無事終演することが出来ました。
公演が終了してからちょうど一ヶ月。
そしてこれはご報告と言う形になってしまい申し訳ないのですが、
劇団GOKAN。は『REMAIN』の公演をもちまして一旦メンバーを解散いたしました。
とは言え、GOKAN。が消滅するわけではございません。
劇団として活動する状態を一旦休止し、
今年からはGOKAN。の創成期の頃の状態、
真谷 傑のセルフユニット(代名詞)としてGOKAN。は活動を続けていきます。
そして今年 2009年には2本の公演を打つ予定です。
詳細はHPにて随時発表してまいります。
劇団としての活動休止の主な理由としましては、
かねてからの懸念材料でもあった、メンバーと私の意識の違いがあります。
私がメンバーに期待すること、メンバーが私に求めるもの、
その相違がこういった結果をもたらしたのだと考えています。
メンバーは自主的に辞め、私は『Understand』の返事だけし、
それ以上私は何も口にしませんでした。
今何かを語っても、
そのレスポンスは堂々巡りの入り口に行き着くに過ぎないと思ったからです。
冷たい考えかもしれませんが、私にはただそれが分かっていたので仕方ありません。
安易にメンバーを増やす風潮であったのも良くなかったのかもしれません。
言葉で通じること、それはそれでよかった。
言葉では言い得ない、各々が背負っている想いのようなもの、
そこに共通を求めようとしたのはやはり私の行き過ぎた考えだったのかもしれません。
それが意識の違いを生むエレメントだったわけですから。
こう書いているととかく悲観的な印象になりがちですが、
むしろ何も暗い事実はなく、これからもしっかりと地に足をつけて、
GOKAN。の一本一本の公演を大成功させていき、
着実に階段を昇っていこうと思っています。
まずGOKAN。2009年の一発目の公演は夏前を目処に考えています。
時間をかけ、拘りぬいた秀逸な作品をお届けすることは言うまでもないこと。
どうぞご期待下さい。
と、その前に、
今月の終わり1/30(金)~2月の頭にかけて、
私が籍を置いているプロダクション主催の演劇祭があります。
詳細は↓
http://shintanisuguru.net/2009_1_triangle_circle_page.html
こちらの公演は、当プロダクションに所属している
三人の劇団主宰者(私も含む)が書き下ろした、
同シチュエーションでの物語の三本立てです。
私はその三本目の執筆と、二本目から三本目のブリッヂを担当し、
『劇団 大人の麦茶』の看板俳優 池田 稔氏が演出というかたちです。
実は『REMAIN』の公演前から今年頭まで
すべからくこちらの脚本を手掛けていた関係でご挨拶が遅くなってしまいました。
すいません。。。
ここではコミカル極まる物語を書いていますので、
お時間ありましたら是非足を運んでいただけたらと思います。
もちろん公演期間中は私も会場に居ります。
先日稽古を見ていて思わず笑ってしまいました。そしてラストは...お楽しみに。
おかげさまで前回公演『REMAIN』の脚本が一部の方に高い評価を頂き、
次回の公演に繋がる有益な要素を得ることが出来ました。
こちらの方はお楽しみにしていてください。
しかしそれに奢らず、相変らずのスタンスで(批評に関しても同じ比重で受け止め)
今後も邁進していきます。
今度ともGOKAN。並びに真谷 傑をよろしくお願い致します。
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