2009年2月26日
松ぼっくり
懐かしい面子で飲んだ。
みんな幾つか年をとった。
それぞれ忙しい毎日を送っているようだった。
話は過去から現在、そして未来に及び、
朝までアっという間のひと時だった。
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ホームページを更新しました。
合わせてCorichの劇団ページも更新。
こいつはけっこう手間と時間を要する作業だった。
しかしこれからの動きの足場となってくれるであろう。か。
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次回作を考案中。
次はコメディーをやる予定。
単なるコメディーに終始しないモノにすることは言うまでもない。
なんだか久しぶりに前向きな記事だな...。
2009年2月17日
変
アパートの補修工事をやってる。
外壁を塗り替えたり、階段や廊下の手すりを塗り替えたり。
この工事がまぁすすまねえ。
もう何週間かやってるんだけど、廊下の電灯は外されたまんまで
暗くて自分の部屋の鍵穴が見えなかったり、
窓という窓にビニールで目張りをされちゃってるもんだから換気もできねえし、
おまけに風が強い日なんかはそれがビラビラビラビラうるせーし、
朝から晩まで、部屋のすぐ外に工夫が居るもんだから落ち着かねえし、
地震と間違うほどの振動が出るくらい
廊下や外壁を削ったり叩き割ったりしてるもんだからうっるせーし、
ちゃりんこを勝手に道路に移動しやがって、
そのせいで放置自転車として撤去されちまうし
朝は防音と振動とシンナー臭さと工夫の忌まわしい話し声で起こされるし
モー最悪
おまけに塗り替えた後の色が変ときたもんだ
あーこりゃこりゃ
というわけでストレスフルな毎日を送ってます
2009年2月14日
エメラルド
整体に通っています。
もうかれこれ一ヵ月半くらい。
なぜかってそれは確かちょっと前に書いた。気がする...
施術する先生方は大半が若く、院内は割りと賑やかです。
施術の仕方にも個人差があり、それが私としてはアタリとハズレに別れるわけです。
力が強いに越したことはないのですが、
痛みのある患部以外のところをグリグリされてもただ痛いだけ。
酷いときには打撲のような鈍い筋肉痛になってしまいます。
明らかにハズレな先生が一人いて、その人は10秒に一回くらい手が止まります。
寝てるわけではないのですが、どうやら指先のささくれが気になっていたり、
どこかを掻いていたりしていたり、他の先生同士の会話に現をぬかしていたり...
そのハズレ先生にあたった時は(これがどういうわけかよくあたる)
もぉかなり嫌になります。
逆に、こちらが申告する患部を重点的にグリグリグリとしてくれる
先生に当たった時はラッキーです。
かなり得した気分になってしまいます。
しかしこのへんが私の損しているところです。
本来であれば毎回そうでなくっちゃいけないはずなのです。
でも言い出せません。
といったところで、週に4~5回くらい通っていますが、
効果をみれば実質週2回くらいのもんです。
どぉおいうわけぇか、どぉおいうわけぇか、
ハズレ先生にあたる機会が多いのです。
というわけで、最近の私のウィークポイントは『首と肩甲骨と背中と腰』です。
さよなら。
2009年2月13日
2009年2月9日
Take ! Picture
スーパーボールを手に入れた
これはかなり懐かしい代物だ
ついついいろんな所にバウンズさせてしまう
その都度跳ね返ってくる角度が違うのでそれがオモシロい
もし規則的に跳ね返ってくるものならば
すぐ飽きてしまうかもしれない
でもやがて
跳ね返るところが予測できないと分かっていても
遠くまで放してみようとするようになる
『返ってこなくてもいいや』的に
そんな時はやはり返ってこない
その刹那的な後姿を見ていると
どおしようもない気持ちなってしまう
ようするに
鑑賞しているのが一番いい 干渉しないのがいい
2009年2月7日
Leave the Track
人は欲張りになっていく
その欲望は天井を知らない
今日の為に明日を捨てたり、明日の為に今日を捨てたりする概念は
やがて今日も、明日も、という概念に変わっていく
注)今日も明日も適度にというお人好し的概念はこの際例外とする
何かを得る為に何かを失うのではなく
何かを得た上で、更に何かを欲する
という概念に変わっていく
それらには必ずと言っていいほど先立つものが必要となってくるが
加齢に伴いそれを手にする術を自然、心得てくるので
心労の多少については加齢とは大方関係がない
この心労の実質的な無変化については表で現すことが出来る
Y軸に『先立つもの』X軸に『年齢(ある程度の上限を設け降順)』をとり
値から両軸に線を引き面積を求める
Y軸の値が高く、X軸の値も若い数値ならば
その面積の広さが心労の多さを物語る
Y軸の値が高くとも、X軸の値も低ければ
Y軸の値が低く、X軸の値が高い場合と
表上の面積は変わらない
しかし、抗えないものとして
加齢によって二兎を追う体力が伴わなくなってくる
というもの悲しき実状があるのも事実だ
これはれっきとした哲学であり、それ以外の何ものでもない
事実、書いた者にも遠く響いている
This is inner sentence For Out side
と いったところ
誰とも会話をせず1日が終わることがしばしばある
2009年2月6日
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